ブログ|洋の食材を和食としてもてなすために | 西麻布 けんしろう | 西麻布の焼肉 けんしろう(西麻布/焼肉)

洋の食材を和食としてもてなすために | 西麻布 けんしろう

2018.09.26

こんにちは、西麻布 けんしろう店PR担当です。

 

肉というどちらかといえば洋の食材を和のこだわりを持って、目でも楽しみ、美しく食すことができる西麻布 けんしろう店。生でいただく肉寿司は外国人などは、肉の質にこだわる店だからこそご提供できるメニューです。

 

美しさが和食のこだわり

生の肉を食べるのは外国の方たちには考えられないことでしょう。でも運ばれてきた肉寿司の美しさを目にすれば、食べる気になるかもしれません。それだけ美しく、また丁寧に作られたことが伝わってくるからです。肉そのものの目利きに加え、ご飯の量、肉の厚さ、盛り付け、すべてにこだわり尽くした西麻布 けんしろう店の自慢の一品です。

 

最高級のお肉に敬意を表して

和牛シャトーブリアンは、スモークの薫りをきかせ、低温調理で肉そのものの味わいや歯触りを壊さないように「けんしろう焼き」で召し上がっていただきたい。ふたをしたままテーブルに運び、お客様の目の前でふたをとり、スモークの薫りも楽しんでいただく演出は、とっておきの方へのおもてなしに最適です。料理を芸術にまで高めてしまったこの希少なメニューをおもてなしの目玉にしてください。

 

 

生を扱うからこそ大切な清潔感

白木で統一された個室、そこに至るまでの廊下を清潔さがあってこそ、提供される料理を楽しんでいただけます。簡素でシンプル、清潔な和のテイストあふれた内装も、西麻布 けんしろう店のもてなしの心の表れです。

 

 

当店は西麻布で究極の和牛、幻の「尾崎牛」を食すことの出来る希少なお店です。

西麻布けんしろうでは月に30頭をこえないといわれる幻の和牛「尾崎牛」を堪能できます。
牛肉に精通したオーナーシェフ「岩崎健志郎」が鮮度にこだわった全国の和牛・希少部位・こだわりの野菜を使用し、
その時どきの旬で美味しい食材を創作料理にかえてお客様にお届けいたします。

一切の煩わしさ無しに、最高の肉の味を堪能して欲しい。
その一心で「けんしろう」は西麻布の地に誕生しました。
ぜひ、世相を忘れて雲上のひとときをお楽しみください。

電話番号:050-5269-7022

以上、西麻布 けんしろう店PR担当でした!

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アクセス|洋の食材を和食としてもてなすために | 西麻布 けんしろう | 西麻布の焼肉 けんしろう(西麻布/焼肉)

- 住所 -
〒106-0031
東京都港区西麻布4-2-2
Barbizon92 1F

- 交通手段 -
東京メトロ日比谷線 六本木駅 徒歩10分
東京メトロ日比谷線 広尾駅 徒歩10分
広尾駅から743m

- 営業時間 -

- 定休日 -
日曜日
※祝前日の場合は営業致します。 連休最終日にお休みを頂きます。
9月16日、23日(日)は営業致します。 9月17日、24日(月)はお休みを頂きます。

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